
これが潮なのかーと思った私は、妻をリラックスさせることに神経を集中しながらいろんな言葉を妻にかけていました。
このチャンスを逃してなるものか〜と必死でした。
それからはじぶんがいくことより、何とかしてもっと見事な潮を吹く妻を見て見たい。。。必死でした。
「うん、気持ちいい?恥ずかしいことじゃないからね」
「力抜いて、、、すごく綺麗だよ。」
「こんなの初めてだね、、リラックスして。そうそう、すごい音だよ。ああ、すばらしい!」
みたいなことをいったような気がします。

妻は気持ちよさの極地の様子で、なんというか雌猫のような声で喘いでいましたが同時にシーツを汚してしまうことをとても気にしているようでした。(ムートン地のシーツだったので吸い込まないんです)

音はもう、単純に水をボトルに入れて振ったような感じで、明らかにさらっとした感じでした。ストロークを小刻みに、5回ぐらい繰り返し、その後オルガBIGの亀頭部分を半分以上思い切って抜くと、そのたびに潮が大量に妻の太腿に飛び、シーツに伝わっていきます。
やっぱこれって潮ですよね!
普段は貞淑というか、免疫がないというか、そんな妻をやっとここまでしたぞという征服感でいっぱいでした。
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